スイスのジュネーヴ湖の北ヴォー州のフェシー(Fechy)村にあるドメーヌ・ラ・コロンブ(Domaine La Colombe)はレイモンド・パコ(Raymond Paccot)と彼のチームによって、現在は10種類のブドウを15haの畑で育て、ワインを造ります。
教師であったレイモンド・パコ(Raymond Paccot)はワイン醸造を学び、南アフリカ、カリフォルニア、スペインでの経験のあと1978年にフェシー(Fechy)村に戻り、父のワイナリーを引き受けます。
長年にわたりビオディナミに基づいて土壌は作られ、畑の固有のミネラルを味わいの中に約束してくれます。シャスラ種は特に土壌によってその個性を生きて来てその違いを楽しむことができます。
これがスイスのワイン!
スイスの土壌、自然とのハーモニーをお試しください。