ブルガマイスター・ヴェーバー家は、18世紀からラインヘッセン(Rheinhessen)地方ルドヴィヒスヘーハー(Ludwigshöhe)村でワイン造りをする家族経営のワイナリーです。
その彼らが造るワインは、実にフルーティで、ぶどうの特徴がしっかりと出たバランス良いタイプのドイツワインです。しかも価格も手頃で、とってもリーズナブルなワインばかり!“ワインは初めて”というビギナーの方はもちろん、ドイツワインを深く愛する方達からも『葉っぱのワイン』という愛称で親しまれ、絶大な支持を受けてきたワインなのです。